[ 横山ゆかりヒストリー ]

幼少〜小学校時代

  • 1981年2月26日 東京都品川区荏原4丁目に生まれ、5人兄弟の長女として、品川区小山6丁目で育つ。
  • 地元のひまわり幼稚園、第二延山小へ通う自他共に認める活発な女の子。
  • 小さい頃から地元に愛着を持ち、近所の友達や兄弟たちと自宅前の細い路地で毎日のように遊んでいた。
  • 演劇クラブの先生に背中を押され、5年生の学芸会「森は生きている」で主役の女の子を演じる。
  • ゆかちゃんは近所のちびっこの中では一番年上で、『チャキチャキ頭の回転が早くて面倒見の良いしっかり者の仕切り屋お姉さん』でした。いつも集まっていろいろな遊びをしましたが、ルールや一番年下の妹のハンデなどもゆかちゃんが決めてましたね。(幼馴染みの友人談)
  • 兄弟の面倒をよく見てあげる優しいお姉さんでした。(幼馴染みの友人談)
  • 幼稚園から一緒で、小学校の時は同じクラスになった事はありませんが、一緒に遊んだことを思い出します。たくさんいる妹弟たちとも一緒に遊んであげていて優しいお姉さんだったなぁと思います。劇で主役をやったり、頭も良く、先頭に立っていく感じでした。(幼馴染みの友人談)
  • ゆかりちゃんとは、幼稚園、小学校が一緒で家が近い事もあり、よく遊んでいたのを覚えています。幼稚園の時は、大人しくて目立つ方ではなかった様に思いますが、小学校に上がってからは活発な印象が強いです。お勉強が出来て、そして努力家な人だったという記憶も強いです。兄弟が多かった事もあってか私の中では、面倒見るの良いお姉さんという様な感じです。(幼馴染みの友人談)
  • 演劇クラブの先生に背中を押していただき、5年生の学芸会「森は生きている」で主役の女の子を演じました。(幼馴染みの友人談)
横山ゆかり幼少時代
横山ゆかり幼少時代

横山ゆかり中学時代

中学時代

  • 文武両道を目標に勉強と部活(バスケ部・放送部)に打ち込んだ中学生時代。生徒会にも入り、二年生のときには生徒会長に自ら立候補。
  • 運動神経が悪く、バスケも下手だったが、部活でたくさん走った経験が自信に繋がり、連体では800m走にチャレンジ。
  • 「何事も楽しむ!」ことをモットーに駆け抜けた、あっという間の3年間だった。
  • 勉強を頑張っていて、生徒会長もやっていて、さらに部活を2つもやっていて、行動力のある人だなぁと感じていました。(中学校の同級生談)
  • 横さんと言えば、とにかくテストでいつも一位だったというイメージ!どういう勉強をしてるんだろう?といつも思ってました!我が子に活かしたいので今更ながら教えて欲しいです(笑) (中学校の同級生談)
  • しっかり者で勉強も出来てっていうイメージです。(中学校の同級生談)
  • 勉強、部活、遊び、行事、全てを楽しみながら、周りの人を巻き込んで全力投球!いつも勢いに圧倒されていました。(中学校の同級生談)
  • よこは、夏のバスケの厳しい練習でみんなヘトヘトなのに声を出して、みんなをやる気にさせてくれました!部活を通して人間関係に悩んだ時に何時間も話して問題を解決してくれた事もありました。(中学校の同級生談)
  • 横さんは生徒会長でしっかりしていて、勉強もできて部活も頑張ってる頑張り屋さん!何でも頑張ってるところが、今も変わりません!(中学校の同級生談)
  • 中学時代、生徒会に立候補していました。優等生で卒業式で送辞を読んでいました。区議会議員になったのも、あの頃からのイメージ通りです。(中学校の同級生談)
横山ゆかり中学時代

高校時代

  • 文化祭実行委員と何よりも部活(剣道部)に熱中する日々を送る。
  • 携帯電話がまだ普及する前の時代。お化粧したりルーズソックスを穿いたり、友達とプリクラを撮ったり、休み時間にはポケベルを打つために公衆電話に並んでいた。
  • 男女隔てなく仲の良い高校に通い、友達や先輩・後輩など、たくさんの仲間に恵まれた。
  • 好意を寄せてくれた方がいたようで嬉しかったが、恋愛経験が少なく、どうして良いか分からず素直になれなかった。
  • 時に強い主張をしてしまい、周りの理解を得られない場面も。クラスの友達や剣道部のライバルと意見の違いでぶつかることがあったが、翌日には仲直りをしていた。
  • 映画に興味を持ち始め、部活のない日には1人で映画館、写真展、美術館、ギャラリーなどに出かけていた。
  • お祭り好き!! 地元のお神輿を担ぎ、部活の剣道に打ち込み、高校の三大行事(体育祭・合唱祭・文化祭)は率先して張り切り、文化祭では自身監督の自主製作映画を撮るなど、全力投球していました。その映画の撮影で、朝6時くらいに赤坂見附の横断歩道で踊らされたのは忘れません!!(笑) (高校の同級生)
  • 色々な人に顔が広くて部活や学校行事など高校生活にとても力を注いでいました。廊下とかで会うと声をかけてくれて、気さくで感じの良い子だなぁと思っていました。(高校の同級生)
  • ガッツと行動力に溢れてる人。常にこうありたいってイメージとか、やりたいことがある人。「ゆかり道」(笑) そのためには、強い物言いをすることもあるけれど、ついていく人もたくさんいて、周りを動かしてしまう。男子も従えていたという印象が強いです(笑) とにかくタダ者でない感が漂っていました(笑) もちろん良い意味です! あと剣道着が似合っていました。(高校の同級生)
  • 高校では、文化祭の実行委員で、後夜祭を一生懸命仕切っていました。(高校の同級生)
  • 文化祭の実行委員に巻き込まれました(笑)男女問わず、好き嫌いなく皆に平等に接していたし、周りを巻き込んでいろんなことを実行し、形にしていました。女性の優しさとともに、剣道で鍛えた凛とした強さ、軸をしっかりと持っていました。正義感に熱く、間違っていることに対してはしっかり自分の意見を言っていました。行動力があり、思い立ったらすぐに行動に移し、気付いたらアメリカに行っていました(笑)仲間を大切にしていました。自分を含めて面倒をみてもらっていました。(高校の同級生)
  • 人を集める力と行動力に長けていました。誰の意見でも真剣に聞き、その意見が良いと思えば即、実行に移し、回りには常に色んなタイプの人が集まってきていました。(高校の同級生)
  • 剣道に明け暮れる日々。けれど、剣道だけでなく、勉強も極めて優等な成績を残し、友達ともよく遊び、特に当時流行のルーズソックスやメイクなどのお化粧にも力を抜くことはなかったです。(高校の同級生)
  • 特に一個上の先輩からモテていました。(高校の同級生)
  • いつも前向きで弱音を吐かない格好いい先輩でした。(高校の後輩談)
  • ゆかり先輩は、大会出場選手をめぐり、ライバルの先輩と競っていました。(笑) (高校の後輩談)
横山ゆかり高校時代
横山ゆかり高校時代

横山ゆかり留学時代

留学時代

  • アメリカ・オクラホマの南部訛りの英語が聞き取れず、はじめの1ヶ月は悔しくて毎晩泣いていた。
  • 当時はまだインターネットが普及していなかったので、アメリカにいる日本人の友達と文通をしていた。
  • ホストマザーが家庭科の先生で、料理が上手だったので10kg以上太る…
  • 徐々にコミュニケーションがとれるようになり、今ではアメリカ人だけでなく、留学先で仲良くなったドイツ人、スペイン人などの友達と連絡を取っている。
  • 言語や文化が違う人たちと意思疎通を図ることの難しさに戸惑いながらも、海外での全ての経験は自分を成長させてくれた。
  • ホームステイ先の家族をとても大切にして、良い関係を築いていました。帰国後も、娘を連れてアメリカのホストファミリーに会いに行ったり、家族想い、友達想い、そのための行動力が凄いと思いました。(留学先で仲良くなった友人談)
  • 海外在住の外国人の留学仲間が日本を訪れた際に再会出来るような人間関係、信頼の築き方から、縁を大事に、人を大事にする人だと思いました。(留学先で仲良くなった友人談)
  • 知り合った当初は、一見、気が強そうで、嫌なことは嫌と顔に出て、ぶっきらぼうな感じがしました。(留学先で仲良くなった友人談)
  • 人を楽しませたり、心から喜ぶような事を与えるのが昔から上手でした。(留学先で仲良くなった友人談)
  • 相手を立てるのが上手で、どんな相手であっても、相手の持っている可能性を見ていました。いつも与える姿勢、積極的な姿勢で、ボジティブマインドから来る、笑顔には嘘がありませんでした。(留学先で仲良くなった友人談)
  • ゆかりは自分を偽らず、というより、偽れないのかもしれません。信頼出来る人柄は留学当時からです。(留学先で仲良くなった友人談)
  • 当時の手紙が今も残っています。母国語でない環境、人種の違い、他国の人たちが作り出す雰囲気の中で、それまで、ゆかりが日本でしてきたように自分らしさを存分に発揮することができず、やりたいことや描いていた目標に対して思うように進まず、悩んでいる様子が伝わる手紙でした。当時の想いが、今を頑張る糧になっているようにも感じます。(留学先で仲良くなった友人談)
  • 悔しさをバネに自分とまわりの人々を輝かせる事が出来る人でした。(留学先で仲良くなった友人談)
  • 留学中にもずっと手紙をくれて、日本にいる時のように、いろいろ相談にのってもらいました。とても心強かったです。(日本にいた高校の後輩談)
横山ゆかり留学時代

大学時代

  • 現在、慶應義塾大学通信教育課程文学部Ⅲ類在学中。英語学、言語学を中心に学んでいる。
  • 学問の楽しさを感じる日々。スクーリングでは、文学部以外の方と共に学ぶ機会も。通信教育は孤独との戦いだが、学友の存在に励まされている。
  • 社会人になってから学問に向き合うことに、大変さも感じるが、社会人ならではの視点で学べるという貴重な経験をしている真っ最中。
  • 横山さんとは大学のスクーリングを一緒に受けました。グループ分けして発表するという授業だったこともあり、皆一生懸命に協力しあって楽しく授業を受けましたが、その中でも横山さんは、特に張り切っていて助かったことが印象に残っています。(大学の学友談)
  • ゆかりさんとは、大学のスクーリングの発表チームで仲間になりました。必要事項の分類や、担当区分の分け方が、的確で迅速だったので、チームの作業が楽しく効率的に進んだのは、ゆかりさんのお陰でした。(大学の学友談)
  • スクーリングや授業で出会った人を紹介したり、輪を広げたり、つながりを大事にしてくれる人でした。時にはグループの一員として一生懸命応援してくれるチアリーダーでありながら、時にはみんなを引っ張っていってくれるリーダーのような方です。(大学の学友談)
  • 姉さんタイプの、しっかり者です。生まれも、育ちも、歳も違うメンバーを傾聴して纏めていました。頼りになります。(大学の学友談)



会社員時代

  • 事務職は得意ですが、すごく好きという訳ではなかった。頼りになる同僚や先輩に助けられながら、業務をこなす日々。仕事を通じて、やり抜くことの大切さを学んだ。
  • ゆかりさんは何事もてきぱき冷静に順序よく仕事をこなす一方で、情に厚く、社内でも取引先からも人気がありました。違うと思ったことは、衝突を恐れず、意見をはっきり言える人で、そんな強い心をもつ女性でした。そんなところが裏表がなく、信頼されていました。(会社の元同僚)
  • ゆかりさんとは会社の同僚として出会い、退職後はゆかりさんが講師を務める英語サークルに息子と参加させてもらいました。自分よりだいぶ年が下にも関わらず、しっかりしてるなぁといつも思っていました。しっかりしているだけでなく、ユーモアもあり、付き合っててとても楽しい気持ちになる、頼れる妹みたいでしたね!(会社の元同僚)
  • 初めてあったのは二十歳の頃。理想と現実の間で常に葛藤している印象でした。私の自主製作のアクセサリーも応援してくれたよね。あの頃から、誰かのために頑張れる人。そして目標のためにどんどん行動する人だと思っています。
    時に「大人はズルいよね」などと言ったこともありましたね。そんなゆかりちゃんを「若いな~(笑)」と思っていましたが、いま区政に携わっているゆかりちゃんを見ると、常に問題意識をもって、それをどうにかしようともがく。これがゆかりちゃんの持ち味なんだと思っています。(会社の元同僚)
  • 当時の部署の時に、部のHP立上げをデザイン含めて先頭に立ってやり切っていただき、記念すべきリリース時に部の方針を伝えるのに、当時の部長との対談を企画して部長のメッセージを伝えたことを思い出します。(会社の元上司)
  • 結婚され、妊娠して身重の状態で勤務最後の夜に、我々の”早く帰ろうよ”の制止も聞かずに遅くまで残って、最寄りの駅に見送りに出たときに涙、涙の号泣となったこと。(会社の元上司)
  • 若いうちから子育てと仕事の両立を、どちらも手を抜かず一生懸命頑張っていたよね。仕事の面でも、テキパキしていて年齢の割にとってもしっかりしていて、私にはない姉御肌なところ、尊敬してました。仕事以外の事でも色々と助言もしてくれて、本当に助かりました。(会社の元同僚)
  • 真っ先に思い出すのは一緒にお花見に行ったり、先輩が間違って、朝、横山さんのPCの電源抜いた事です(笑)仕事をしていて、やりにくい事を改善しようと頑張ってるところなどが凄いなぁと思っていました。(会社の元同僚)


英語サークル・子育て

  • 英語を教える立場になり、強制でなく、どうしたら子どもたちが語学に興味を持ってくれて、好きになってくれるか、考えながら日々奮闘。
  • 親身になって自分の話を聞いてくれるお姉さんのような存在です。相手の目を見て会話をしてくれます。自分の意見もしっかりと相手に伝え、相手の意見も尊重してくれます。自らプロアクティブに動いて周りの人を巻き込んでいく力がある。リーダーシップがある人です。(英語サークルの友人談)
  • 新しいことに自ら挑戦する人でもあり、周りの人にも新しいことに挑戦するチャンスを与えてくれます。それぞれの持っているスキルを活かして、みんなが輝ける場所をつくってくれる人です。(英語サークルの友人談)
  • いつも「ありがとう」と言ってくださり、感謝の気持ちをまっすぐに伝えてくれます。(英語サークルの友人談)
  • 頑張り屋さん。常に努力しているので会うと自分も頑張ろう!というモチベーションをもらえます。(英語サークルの友人談)
  • 素晴らしい人脈をもっていて、人と人を繋げる力をもっています。(英語サークルの友人談)
  • 横山さんが部屋に入ってくると、子供達が自然に寄っていくだけでなく、周りに屈託のない明るい笑顔が広がるのがとても印象的で、それまで持っていた議員さんという言葉のイメージがすっかり変わってしまいました。(英語サークルの友人談)
  • ゆかりさんは、場全体の状況をいち早く把握されていました。常に新しいこと、子供たちが喜ぶための工夫を自ら生み出す力も持っています。女性とは思えないパワーの持ち主ですが、女性ならではの気遣い細やかさもあります。(英語サークルの友人談)
  • 1番印象に残っているのは、きゅりあんで品川区民芸術祭に出た時のこと。ハッピーハロウィンの台詞やダンスを一生懸命に練習して大変だったけれど、子供にとって貴重な経験をさせてもらえたなぁと思っています。(英語サークルの友人談)
  • 毎年、趣向を凝らしたハロウィンやイースターといった日本人に当時、あまり馴染みのないイベントを体験させてもらったこともゆかりちゃんのおかげです。今でこそ、ハロウィンは地域でやることもあるかもしれないけれど、当時、私にとっては新鮮でした。(英語サークルの友人談)
  • 引っ越して来てママ友がほとんどいなかった頃のお話です。保育園の玄関で声をかけてくれたのがゆかりちゃんでした。とても嬉しかったことを覚えています。その後、クラスの皆と行く花火大会に誘ってくれたり、皆に打ち解けるようにしてもらえてホント感謝でした。子供の笑顔が大好きなゆかりちゃんのおかげで保育園生活を楽しめました。(ママ友談)
  • 普段はチアの練習をいつもニコニコ穏やかに見守っている、物腰の柔らかいママなのに、ハロウィンの時には仮装して、子供達にお菓子を配ったりというお茶目で可愛い姿にびっくりって感じでした。(ママ友談)
  • とても大人しい方だなぁ~と思っていました。品があって、知的な印象でした!パパさんがお子さんの送り迎えされて、協力的で!ママさんと仲良しなんだな。って思っていたら、大学でお勉強されていることを知って驚きました!ママになってもまだ何かに、チャレンジできるんだ!ってすごく考えさせられました!それからは、大人しいというよりは芯が強い方なのかもと思うようになりました!(ママ友談)
横山ゆかり 英語サークル・子育て
横山ゆかり 英語サークル・子育て

横山ゆかり議員時代

議員時代

  • 2歳の娘と横山さん主催の区民対話集会に参加。車座になって区民同士意見交換をするも、当然ながら娘が落ち着かないので、他の方々に申し訳ない気持ちでいた。そんな中、私が発言している間ずっと、横山さんは床に膝をついて子供をあやしてくれた。子連れで打ち合わせに参加することの難しさをよく知っているのだなと感じました。
  • 人前で話す時に、背筋がピンとしている。聞くと、剣道有段者であるという。
  • 横山さんに相談すると、どうしたらいいかをその場で一緒に考えてくれる。区民と区役所との架け橋になってくれる。後回しにしない。
  • 横山さんからのメールの受信時間を見ると、早朝が多い。朝早くから活動している様子がよく分かる。
  • メールでやりとりしていると、返信が遅いこともままある。しかし、返信が遅くても、返信が来ないことは無い。
  • 横山さんと会って、政治家の印象が変わった。とても身近で、同僚のように話せる、同じ区域の仲間だと感じた。テレビや新聞から伺い知る政治家のイメージとは大違いだった。
  • 英語の先生らしいが、横文字をあまり使わない。
  • 区民集会で、区民同士を繋いでくれる。対話の前に他己紹介の時間を設けてくれる。発言しやすい、話しやすい雰囲気を作ってくれる。
  • たまたま、地域イベントで座席が隣だったので、お話したら議員さんとのこと。テレビ等で一般的に見ている政治家だと、人の話を聞かず、自分の話をかぶせるスタイルが目についていました。そんな先入観もあり、探り探りお話しましたが、横山さんは、そんなことはなく、むしろ、よく人の話を聞いてくれました。”議員”という敷居はなく、お話しやすいです。
  • 知らないことは、知っている人にきちんと聞かれます。知ったかぶりをしません。より、詳しく知りたい場合は、自分で足を運んで確かめられます。
  • 役所や区民に限らず、その筋で解決に結びつきそうな人々へのつないでくれます。”トライセクター・リーダー”って言葉を他で聞いたことがありますが、ご自身だけでなく、区民の中にいる”トライセクター・リーダー”も引き寄せたりして、行政だけでなく市民と社会をよくしていただけるような活動を促進していただけると思います。
  • 議員さんですが、今まで政治家や行政の特有の言い回しを聞いたことがありません。上から目線もありません。
  • 全ての行動を共して、見ているわけではないですが、立ち振舞を聞いたりすると、他人では躊躇してしまうことに対しても、一歩踏み出す勇気を事あるごとに実践されているのではないでしょうか。
  • 一人で何役もこなされているので、ワークライフバランスの取り方も、試行錯誤しながら、実感されているのではないでしょうか。
  • 有権者の最年少世代である、”ロスジェネ”、”ジェネレーションY”の議員。(言い方がふるいですかね。)